睡眠薬

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 09:34

厚労省は睡眠薬の処方は1ヶ月で止める。と認識しているが、現実は1ヶ月毎に睡眠薬を処方している。

睡眠薬の末期症状は、足が緩んで歩けなくなる。老人施設では夜の徘徊が困るので、夕食時に睡眠薬で健やかに休んで頂くという。夜間の人員が助かりますし、本人もゆっくり出来るが、やがておむつの取り替えのみで済む状態になりかねない。夜寝られないというが昼寝時イビキを嗅いて寝ている。年を重ねると34時間であとはウトウトで良いという。若い時のぐっすり8時間は夢です。私が実践しているのは寝付かれないときは、まぶたを閉じたままの状態で過ごすと、寝たときと同じ状態なので良いと思う。1週間寝られないと訴えた方を見たことが有り、真っ黒な顔だったことを記憶しているが、一般に睡眠を訴える方は綺麗な顔で、ぐっすり寝ている方ばかりです。米国も1ヶ月までの処方しか認められないが、米国製薬会社に株式で支配されている日本では、睡眠薬・痛み止めのデパス・エチゾラム・リリカ・・・・など副作用の出る脳破壊する薬が簡単に処方されていると薬剤師のソット語った弁。薬には服用期限が有るので、プロの薬剤師に相談するか・医師に確認する。

脳を刺激する向精神薬の痛み止め・うつ・てんかん・睡眠薬・分裂症は皆兄弟薬です。

自殺したいと衝動的になるのはこれらの薬服用者です。自殺の影に薬有り

体験者に聞くと朝起きると今日はどうして死のうかと考える、四六時中頭から離れないというが、簡単に医師の処方薬で自殺・皆様は考えられないでしょう?と言われた。怖い

 

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